コンピュータの最近の記事
# apt install v4l-utils
これで、USB接続のカメラ設定が確認できる。いろいろコマンド探っていたんだが、Linuxは奥が深い!
また、2台以上のカメラ接続で、エラーが出ていたんだけど、同じ系列のUSBコネクターには、1台しか繋ぐことが出来ないことも判明。一応このマザーボードには、USB2×4 USB3×2 あるので3台まではつなげれるのかな...。増設用のUSBのボードも余っているのでもう少し拡張しようかとも思っている。同じ系列のUSBが使えないのは、繋いだ瞬間に /dev/video0 と /dev/video1 が1つのカメラで出現する関係からかな?
設定ファイルも何となく読めてきました。動画撮影も出来るし、駒飛ばしの画像(タイムラスプ?)も出来る。動画は動いた物がある時だけ記録も出来る。あとは格安のカメラが複数手に入ると良いけど...。実は同じタイプのWEBカメラを4台購入していた。その当時1つ700円ぐらいだったか...。画像は640×480の大きさで、昼、夜の感度調整もバッチリ。コロナ禍の時に買ったカメラは室内感度はとても良いけど、昼の外では白飛びして話にならない。自動調整を試みたがうまくいかなかった。
今のWEBカメラは野外撮影には適してない模様。調べてみても、白飛びが激しいような感じ。
libdbd-mysql-perl
libgraphics-magick-perl
libimage-magick-perl
libarchive-zip-perl
libdatetime-perl
libcache-memcached-perl
libsys-meminfo-perl
libterm-encoding-perl
libplack-perl
libyaml-syck-perl
libxml-sax-expat-perl
libxml-sax-expatxs-perl
libimager-perl
libhttp-dav-perl
liblwpx-paranoidagent-perl
libemail-mime-perl
libcgi-psgi-perl
libipc-run-perl
libpath-class-perl
liblocal-lib-perl
libgd-perl
[CPAN]事前にインストール # apt install build-essential
Cache::File
Digest::SHA1
Filesys::DfPortable
Log::Minimal
XML::LibXML::SAX
△複合技 Authen::SASL::XS
1)# Devel::CheckLib
2)# apt install libyaml-perl
3)# apt install libsasl2-dev
▲Net::SFTP (選択ssh1&ssh2「3」)
▲ XMLRPC::Transport::HTTP::Plack
1)XMLRPC::Transport::HTTP (apacheのソース元を聞かれる)
コロナ禍で品薄になったWebカメラを今はほとんど使っていないので、OS刷新と共にインストールしてみた。いつの間にかバージョンアップしていて、複数台カメラを使えるのに驚いた。
# apt install motion |
あと、自動起動設定だけど、コンソールから
# motion |
で、使えるのだけれども、再起動のたびコマンド打ち込むのは面倒。
なので、簡単に設定できる方法が準備されていました。
# systemctl start motion # systemctl status motion で、しっかり怒られたので、それを解消する。LOGファイルが上手く書き込めないようなエラーが発生している事がわかったので... # chown motion:motion /var/log/motion/motion.log そして、上コマンドをもう一度試す。上手くいっていたら仕上げのコマンド # systemctl enable motion |
以上で完了。再起動かけて、映像が見られたらOK
Debian12を使っていて分かったのだが、端末が2バイト文字では文字化けする。設定は日本語化されていない「C」の状態のようだ。ユーザーホームにあるダウンロードとかデスクトップとかの日本語表示がまともに表示されない。いつものようにServerWorldさんに聞いたら、一発解決だった!
# apt -y install task-japanese locales-all # localectl set-locale LANG=ja_JP.UTF-8 LANGUAGE="ja_JP:ja" # source /etc/default/locale # echo $LANG |
ひとまず、これを実行すれば解消された...、と思いきや再起動したらCに戻ってしまう。
なので、基本に戻って、「.bashrc」「.profile」を眺めてみる。一般ユーザーの時には日本語化されている。でもroot場合はダメだ。このファイルをよく眺めてみると発見した...。
# Installed by Debian Installer:" # no localization for root because ja-JP.UTF-8" # cannot be properly displayed at the Linux console" LANG=C LANGUAGE=C |
で、最後の2行をハッシュ化してみたら、お見事!日本語設定に!
月日の流れは早いもので、いつの間にかDebian12がリリースされていました。僕は常に最新版にしておきたい性分なので、予備マシーンに早速インストールしてみました。
①インスト-ル直後は、IPアドレスが、勝手に振られるので固定します。また、設定完了まで、DNSサーバを設定済みの自宅サーバに設定します。
②コンソールでVimを使える用にインスト-ルおよび設定をします。
# apt -y install vim |
③SSHサーバをインストールします。クライントマシーンからアクセス可能となります。
# apt -y install openssh-server |
④GUI環境で使いたいので、勝手にスリープしないように設定します。(後々UPSにもつなぐので、バッテリー駆動の場合3分間でシャットダウン設定にします。)
# vi /etc/gdm3/greeter.dconf-defaults sleep-inactive-ac-timeout = 0 sleep-inactive-ac-type='nothing' sleep-inactive-battery-timeout = 900 sleep-inactive-battery-type = 'shutdown' # systemctl restart systemd-logind.service |
⑤FreeでIPアドレスをURLに変換できるようにする前段でmakeコマンドを使えるようにインストールします。
# apt install build-essential |
⑥タイムサーバをインストールします。
# apt -y install ntpsec # vi /etc/ntpsec/ntp.conf pool ntp.nict.jp iburst restrict 10.0.0.0 mask 255.255.255.0 # systemctl restart ntpsec |
大昔に買ったUPS「APC ES500 BE500JP」をバッテリー交換の上、長年使っているが朝の電力使用時にすぐにピーピー鳴いてくれる。さらにサーバが電源がたっぷりあるにも関わらずシャットダウンしてどうしようもない。インストール時にバッテリー使用時のシャットダウンする時間指定したけど、それも挙動がおかしい。なので対策を考えた。
サーバで使っているOSのDebianだから多分対応ソフトはあるだろうとググったら出てきました!「apcupsd」これで調整ができるかやって見たいと思います。
# apt install apcupsd これで設定ファイルをいじってみる こそで、設定ファイルの中のUPSTYPEとDEVICEの項目の文字は残し、設定を削除します。 # apctest そしてGUI(インターネット)で見れるようにします。 |
参考にしたサイト Unix & Linux Stack Exchange
暮れから頑張っていたPHPプログラミングがどうも挫折しかけている。(これはあくまでも素人のパソコン好きが自力で学習しようとした結果なのでこれを書いている作者が悪いわけでは無い所をお間違えないように...)10日間コースで、10日で終わると思われた内容が、理解しようとした瞬間、1日分が3日分ぐらいの量になった。前半の章はすらすらと行ったが、途中プログラムを写して実行しても上手くいかなかったり、そのプログラムの意味や用法がわからなかったり...。そこで、この本の難しいところはそのままにして、さらに簡単な入門書でもう少し基礎を作ることにした。
以前購入してあまりにも簡単で(実は読んだだけで、プログラムの実行は全くやっていない)途中で「なるほどね...」で終わっていたところに問題点があることを令和5年の初めに気がついた。そこでこのプログラムを理解して10日間コースに戻ることにした。内容理解が優先で、明日からは仕事が始まるのでチマチマと進んでいくことにする。
さあ、今年中にPHPのプログラムが書けるように頑張るぞ!
ロジクールのキーボードを格安で購入したのだけど、今日これを使い込んでみた。基本何に使うかを問われたらiPadなのだが、iPhoneに使っても快適だしWindowsのパソコンに使っても快適なことが判明。
iPadの場合液晶がディスプレイ代わりになり、キーボード画面が無いので通常のパソコンと同等に使うことができる。またタイピング速度も液晶を叩くより速いのは当たり前。だから今日はほとんど一日中iPadをネットに繋いで活用している。
一つ問題と思ったのは、私は元々Windows信者でキーボードの配置がiOSの時がよく分からなかった。でも慣れとは恐ろしいもので、1時間ぐらい試行錯誤していたらストレスを感じなくなってきた。ただアンダーバーの打ち方がいまいち分からないのでそこだけが問題。今の所アンダーバーは変換でアンダーバーを出す方法で対応している。
持ち運ぶ時は何かケースに入れたほうが良さそうな気もするが、元々の箱を利用するのも良さそう。ロジクールのサイトにはバックにそのまま入れている写真があったような気もする。そこらあたりも考えてみると面白いかもしれない。
今日は実際にPHPの勉強をやってみた。とりあえずタイピングスピードも実力のうちだから、本の中にあるサンプルを全部形にして理解することを試みた。
ただ読んで頭に入れるより時間はかかるが途中で疑問点や寄り道ができる部分があった。目標は5日ぐらいで読破なんだけど、既に今日は朝からやっていて6時間ぐらいで1日分が終わった。今日は3日分やろうと思ってるけど...。